2026年3月9日
【合格体験記】浪人からの大逆転!東京薬科大学薬学部に合格したY.Kさんの「努力の軌跡」
現論会 津田沼校から、素晴らしい合格のニュースが届きました!
【2026年度入試 合格体験記】
東京薬科大学 薬学部 医療薬学科 合格!
千葉日本大学第一高等学校出身のY.Kさんは、浪人生として夏休みから現論会に入塾しました。再受験を決めたあの日から、自分を信じて走り抜けた結果の合格です。
1. 浪人生の不安を払拭した「再チャレンジ」
「自分が浪人生であることや、遅れを取っていることが不安だった」と語るY.Kさん。しかし、現論会で正しい計画を手にし、再受験を決めた日から自分なりに精一杯頑張ることができたといいます。お世話になった先生や応援してくれた人たちに良い報告ができて、本当に良かったです。
2. 苦手な英語を克服した戦略的学習
得意な数学の一方で、英語に苦手意識を持っていたY.Kさん。そんな彼女が浪人期の秋から冬にかけて徹底的に使い込んだ参考書が、合格の鍵となりました。
- 『英文法ポラリス[0 基礎レベル]』:解説の分かりやすさが、基礎固めに非常に役立ちました。
- 『1対1対応の演習/数学3』:冬休みに使用し、難しい問題への「免疫」をつけることができました。
- 『鎌田の有機化学の講義』:細かい原理まで理解することで、薬学部入試に欠かせない化学の力を磨き上げました。
3. 圧倒的な学習時間の確保
浪人期、Y.Kさんの学習時間はピーク時に1日15時間にまで達しました。高3時は「受験までの学習習慣をつける」ことを意識していましたが、浪人生活ではそれを圧倒的な実行力へと昇華させ、最後まで走り抜けました。

「もう一度チャレンジできて本当に良かった」。
そんなY.Kさんの言葉は、今、進路に悩んでいる受験生や、来年度の再挑戦を考えている方にとって大きな勇気になるはずです。津田沼校には、どんな状況からでも逆転合格を目指せる「計画」と「環境」があります。
あなたも、Y.Kさんのように1年後の自分に胸を張れる選択をしませんか?まずは無料受験相談で、あなたの想いを聞かせてください!

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